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レーシックの体験談まとめサイト

住宅ローンを組むためにレーシック手術を先延ばしにします

わたしは職場ではコンタクトレンズを、自宅ではメガネを普段使用して生活しております。
そんなわたしは今年、マイホームを購入するために住宅ローンを組もうと思っています。
視力を回復するためにレーシック手術を受ける予定も考えていましたが、住宅ローンを組むために控えようと思っております。
と言うのも、住宅ローンの審査に通らない可能性があるからなのです。
一般的に手術を受けてから3年以内に審査を行うと、通りにくい、という事があります。
これがレーシック手術にも当てはまる場合があり、審査が通る人も中にはいるみたいですが、すんなり審査を通すために、審査後にレーシック手術を受けようと思います。
それまではインターネットで手術を行っているクリニックを色々と調べて安心してお願いできそうなクリニックを探す予定です。
手術にかかる費用はクリニックによってバラつきがありますが、ただ安いから、という観点で選ぼうとは思いません。
やはり、しっかりとしたカウンセリングを行い、術後のアフターケアもしっかりとしているクリニックを選ぼうと思います。
そして、最新技術を導入しているクリニックならなおのこと良いですね。
日進月歩で医療の技術は進歩していくのはいつの時代でも変わりません。
手術を受けるのであれば最新の技術で受けるのが一番良い選択だとわたしは考えているのです。
何はともあれ、早く住宅ローンの審査が通るのが第一です。
その後、速やかに手術を受けようと思います。
手術でかかる費用はこちらもローンを組んで払おうと思っております。
何せ、保険外治療ですから。


レーシック手術を受ける方は毎年多く、かなりポピュラーな手術として一般的に認知されています。
手術を行うクリニックも全国に数多くある一方、美容外科や形成外科の医師が手術を行っている例もあります。
医師免許を持っていれば専門外の治療を行っても問題ない、という日本の医療のシステムが問題だとわたしは考えています。
出来るなら、眼科専門医が手術を行うクリニックで手術を受けたいものです。
専門外の医師の手術を受けた場合、術後のアフターケアなどしっかり行ってもらえない場合があるからです。
レーシック手術は保険外治療のため、全額自己負担になります。
わたしのようにローンを組んで手術を受ける方も多いですが、確定申告を行えば医療費控除の対象となるので、実際には支払った金額の一部は返ってくることがあります。
わたしは仕事でハウスクリーニング業をフランチャイズで行っていて、仕事柄、しっかりクッキリと見えていなければいけません。
そのため、いつもコンタクトレンズを装着して仕事をしていますが、出来れば裸眼でクッキリ見えるのに越した事はありません。
数年前からいつかレーシック手術を受けようと考えていました。
住宅ローンの審査が通り、手術を受けた後は今まで以上に仕事にしっかりと取り組んでいこうと考えています。
視力が悪くて生活に不便を感じているのでしたら、わたしと同じようにレーシック手術を受ける事を考えて見ませんか。
きっと快適で素晴らしい生活を取り戻すことが出来るのではないかと思います。
最近では後遺症などもほとんど心配ない技術が普及しているので、検討してみてはどうでしょう。

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