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レーシックの体験談まとめサイト

元々視力は右目1.5、左目2.0とよかったのですがシステムエンジニアとしてパソコンを日常的に仕事で使うようになり、視力が1.0をきり、0.5も無い位まで落ちました。

視力が落ちた後、メガネを使っていた時期もありますが、ファッションを楽しむために主にコンタクトを使っていました。
しかし、段々ドライアイが進み、コンタクトが入らなくなってしまいました。

またダイエットのためにスポーツクラブにも通ってプールを使っていたのですが泳ぐときはメガネやコンタクトは使えません。
特にコンタクトは、水で流れてしまいます。

さらに、視力がよくないため常に視界がぼやけているので不安もあります。
特に壁にかかっている時計が見えなくて時間が分からなくて、困ったことがありました。
最も、時間が分からなくて困るのは自分だけなのですが、私が通っていたスポーツクラブのプールは泳いでいいコースが日によって変わっており、その表示が遠めで見えないため、毎回必ずインストラクターの方に確認をとっていました。

間違えてしまうと他の方に迷惑をかけてしまいますから。

レーシックをすることで、視力がよくなればこうした手間がいらなくなるし、視界がぼやけていることへの不安感もなくなるなら素晴らしいなと思っていました。

スポーツクラブのプールは週に3回以上通っていたので毎回毎回行くたびに軽いストレスになっていたのでしょう。

段々行くのがイヤになってきてしまいました。
それでも水泳は私の健康管理、ダイエットのためという目的や泳ぐことで仕事や人間関係のストレス解消にもなっていたので続けたい気持ちがありました。

そこで、思い切ってレーシックを受けることにしました。
最も、親しい同僚の何人かは既にうけていたのでそんなに不安はありませんでした。
レーシックを受けた直後はさすがに水には入れませんでしたがしばらくして落ちついてからプールに入ると世界が違っていました。

壁についている時計の時間ははっきりと見えるしインストラクターの人に泳ぐコースを確認しなくてもいいのは、とても気持ちがよかった、気分が軽くなったのを覚えています。

またスポーツクラブのプール以外の行くのも楽しくなりました。
それまではプールや温泉に行くときはコンタクトやメガネをとるため、周りがぼやけてしまい、慣れない場所に行くのは、おっくうに思う気持ちがありました。

それが、視界がよく見えることで足元は安定するし行動的になることができました。
特に海外のリゾート地のプールや海は視界が不安定だとこわい気持ちがありました。
危険な目に遭ったことはありませんが、日本よりも安全には気を付けなくてはいけませんから。
それがレーシックをしたことで視力がよくなり、安心して行動できるようになったのです。
子どもができてこれから水遊びをする機会も増えることを思えばレーシックをして視力がよくなったのは、とてもありがたいことだと思います。
いまは両目共に1.0以上ありとても視界がはっきりしています。
正直レーシックを受ける前は失敗したらとか不安がありましたが受けた後では受けて視力がよくなって本当に良かった、
受けて良かったと思います。

毎日を楽しく過ごすためレーシックをうけて正解でした。

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