画像
画像
画像
レーシックの体験談まとめサイト

視力回復のためのレーシック手術

視力回復手術「レーシック手術」を受けたのは、今から6年ほど前のことでした。
今では、一般的にも知られるようになり、様々な場所で手術を受けることが出来るようになりましたが、その当時は手術自体がそれほど有名ではなく、手術を受けることが出来る場所も限られていました。
手術を受ける前の私の視力は非常に悪く、視力検査を受けると、一番大きな文字や記号も識別出来ないほどでした。
いつも、めがねやコンタクトレンズを着用して生活をしていました。
普段は、それほどその事に対して不便を感じることはありませんでしたが、運動をするときなど、汗が目に入るようなときや水泳などを行なう際には不便を感じる事が多くありました。
そんな時に、姉がレーシック手術を受けたという報告がありました。
私は、そのような手術方法の事も詳しくは知らなかったのですが、視力が裸眼で生活する事が出来るまでに回復したということを聞いて、受けることが出来るのであれば、手術を受けてみたいと思うようになりました。
姉の紹介があれば、割引もあるということで、早く受けたいと思ったのですが、私の住む地域には手術を行う事が出来る所が無かったため、姉の住む関東地方まで行かなければなりませんでした。
また、手術後も検査を受けなければならないと言う事で、仕事を休まなければなりませんでした。
日程を調整し、手術の予約もしました。
手術を行なう前に、手術を受けることが出来るかの診察・検査を受ける必要がありました。
無事に手術を受けることが出来ると判断され、手術を受けることが出来ました。
施術自体は、思っていたよりも短時間で終わり、入院の必要もなくすぐに帰宅する事が出来ました。
その日は、姉の家に泊まり、翌日診察の為に、再度手術を受けた施設を訪れました。
手術の痛みは朝まで続きましたが、その頃にはだいぶ治まっていました。
その後も何度が診察を受ける必要があるのですが、仕事もあるため度々そのクリニックを訪れることは出来ない事を伝え、私の住んでいる近くのクリニックを紹介してもらい、そこでその後は診察を受けました。
視力検査も行いましたが、なんと一番下の今までは見えなかった文字や記号もはっきりと見えるようになりました。
手術をして本当に良かったと思います。

コンテンツ

おすすめ