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レーシックの体験談まとめサイト

アメリカから世界に広がったレーシック

友人がレーシックの手術を受けました。
それまでその友人はコンタクトレンズを利用していたため、特に目が悪いとくことを私は把握していませんでした。
始めてレーシックという言葉を聞いたので、なんのことかわからなかったのですが、視力を回復するための手術ということでした。
眼球の角膜を削ることで、曲率に変化をつけて視力を回復する手術の方法では1990年代にアメリカに始まり世界に広がっていったそうです。
日本では2000年に校正労働省が手術の認可をして、次第に広まっていきました。
友達が手術を受けたのは2008年頃です。
角膜を薄くするためにレーザー光で削るという手術の内容を聞いたときはゾッとしましたが、友達はケロッとした表情で話していました。
レーシックの施術をしたことで、視力が1.0まであがったそうです。
私もコンタクトレンズを利用しているので、毎日の取り外しや煮沸消毒が億劫に感じることがありますが、友達もそのような点を解消するために手術にふみこんだそうです。
手術は日帰りでできるそうですが、術後は体を安静にする必要があるそうです。
外にでて紫外線にあたることがないようにしなくてはいけないそうです。
私も近視で、メガネやコンタクトがなければ日常生活も困るほどです。
朝、コンタクトレンズを装着してしまえば問題なく過ごせますが、コンタクトをはずしてメガネをうっかりどこかに置き忘れてしまうと困ってしまいます。
家でゆっくりと過ごしたいときはコンタクトレンズははずしておきたいので、そういう時にメガネなしではテレビも見えないし、なにかと不便です。
友達の話を聞いていて、生活に支障がでるほどの近視の人にとっては夢のような手術だと感じました。
最近は、レーシックによるトラブルが多く取りざたされていますが、私の友達に関しては特に不満もなく、もう数年が経過しますが日常生活を送っています。
大切なのは、手術に対して実績がある、信用できる病院、お医者様を選ぶことだと思います。
手術を受けることで快適に過ごしている人もいるので、確かな手術を施してくれるお医者様にお願いすることが大切です。
目が見えないということは不便なことも多いです。
そのために開発研究された手術なので、前向きに慎重に行なうことが大切だと感じています。

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