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レーシックの体験談まとめサイト

レーシックをうけて世界が変わり、度なしカラコンも安くゲット出来て憧れのハーフ顔に

はじめまして。
20代後半の主婦あゆみです。
小学生の頃からテレビゲームと漫画中心の読書が大好きで、気づいた頃には黒板の文字が見えづらい。
テレビを見ていても芸能人の顔がぼんやり。
時計の針も見えない。
というくらいの近眼になっていました。
昔からの好きな物というのは変わらず、大人になってもインドアで同じような暮らしをしていたのでどんどん目が悪くなるばかりでした。
見えない文字を読もうとする度に目を細めて睨みつけるようにしていたので、友達や彼氏などに「怒ってるの」とよく言われていました。
感じの悪い子だと思われていたでしょう。
眼鏡をかければいいのでしょうけど、色々な形の眼鏡を試しにかけてみたものの私はとても眼鏡が似合わなくてとてもとても恥ずかしくて学校や日常生活でかけられるようなものではありませでした。
コンタクトや度入りのカラコンなども試しましたが、洗浄液コンタクト本体も定期的に買い換えなくてはいけないし、やっぱり経済的にもとても負担になりました。
これを一生続けていくなんて。
大人しく似合わない眼鏡をかけるかコンタクトを買い続けるか裸眼でボヤボヤした世界で生きていくか。
そこで知ったのがレーシック手術でした。
レーシック手術が流行り出した頃はもう仕事をしていたので少しお高く感じる手術代もこれからの事を考えると全然安い物だと感じました。
しかしやっぱり眼球を削るなんてとても怖くて今一歩やろうと思えなくて。
グダグダとやらずにレーシックも珍しいものではなくなっていました。
周りにもちらほらレーシックをうけた方が増えてきて、聞く人聞く人に「人生が変わった」「やらないなんて損してる」と言われやっと決心がつき、ついに今年手術を受けました。
もう本当に世界が変わったようで、グダグダしていた自分が馬鹿みたいです。
春には桜の花びらが一つ一つ見えて、夏には海には入れて、秋には地面に落ちているイチョウも見上げれば紅葉も綺麗に見えて。
これからは雪の結晶も見れるのを楽しみにしています。
それとメイクをする時に自分の顔が良く見えるようになったからか、メイクやお洒落にもとても気をつかうようになりました。
まつ毛も1本1本見えるからか今までぐしゃくしゃとマスカラを塗っていたのにとても丁寧にセパレートするように塗ったり。
カラコンなども度入りは高かったですが、度なしのカラコンなら度入りより全然安いし色の種類も沢山あるし。
今までやっていなかったお洒落にまで手を出すようになりました。
人によっては面倒臭く感じるかもしれませんが私は良く見えるからかとても楽しくて仕方ないのです。
今までなんて雑な化粧をしていたんだろうと思いました。

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