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レーシックの体験談まとめサイト

飲酒したらレーシックに影響がありました。

レーシック前の出来事です。
私は知らずに、友人達と楽しくおしゃべりしながら明日はレーシックの手術なのにお酒を飲んでいたんです。
少しくらいなら、大丈夫だと考えていたんです。
それが眼圧をあげてしまったらしいのです。
医師が術前に説明した内容にありましたが、すっかり忘れてしまっていたんです。
私は何も考えずに、医師の診察を受けた時に、お酒の香りがしたそうなんです。
少しくらいのつもりでしたが、実はかなり飲んでいたらしく朝早く医師に会うとお酒の匂いがしたと、言われたんです。
それでその日の手術は、延期になったんです。
私はどうしてかと聞くと、医師は手術前に飲酒していたら僕でも何にも手術してもらえないよ。
と言われたんです。
やっぱり、お酒が及ぼす体への負担って、大きい様です。
眼圧だけでは無く、部分麻酔ですが麻酔って体に負担があると聞きます。
内臓系から影響があると聞くと、そんなに影響があるならと考えます。
医師は手術をする時は、思いもよらないことが起きやすいので万全な体調で、行うことが術後の経過が良いからと話します。
確かに、私も手術前にお酒を飲んでしまって手術を予定に組んであったのにと、反省しています。
看護師さんからは、時々いますから気にしないでくださいとは言われたんです。
しかも医師も、怒ることなく笑いながら話してくれて素直に謝る気持ちになれたんです。
医療関係者との信頼関係って、大切な事だなと感じます。
こんな優しい医師なら、手術は大丈夫だと考えられます。
また看護師さんからの言葉で救われた気がします。
数日後に無事に手術を終える経験をして、有り難い気持ちになれたんです。
それに、良く見える様になり気持ちが明るくなれたんです。
更に、今まで人の話しをしっかり聞いていなかった事を、これから先は気をつける様になれたんです。
目ではっきりモノを見ることが出来る様になり、気持ちは人の話しを良く聞いて行動することを学べたという気持ちになっています。
何がきっかけで、考え方までかわるなんて予想もしていないことです。
医師や看護師さんの優しさから、手術前の不安も消えます。
それまでは不安でしたから、手術前にお酒を飲んでいたと思います。

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