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レーシックの体験談まとめサイト

視力が画期的によみがえる最先端のレーシック手術

近視で物が見えずらい、ぼんやり見えるという症状を画期的にはっきりと見える状態にするレーシック手術は今話題になっており多くの芸能人やスポーツ界の方が体験している時代の先端を走る手術です。
私は昨年の8月に両目をレーシック手術に臨みました。
右が0.08左が0,1という近視でずっと眼鏡とコンタクトを合わせながら使用していましたが眼科へ度々視力検査へ行かなくてはならず仕事で忙しい私には面倒だと感じていました。
またメガネは度数が合わなくなると頭痛や吐き気が生じてしまいます。
私の場合は極度の近眼の為に度数が強いメガネを使用していましたが時折不具合が出て涙が出たり光がまぶしいと感じていました。
色々なトラブルが重なってこのままの状態では仕事や家事にも差し支える、大事な目の事だから何か良い方法はないものかと思案していました。
テレビや雑誌などで活躍している芸能人のブログをよく見るのですが、名前を良く聞くタレントや歌手の方のレーシック体験記が載っており、大変目の視界が良くなるという事を書き記した文を読んでいるととてもレーシックに興味を持ち始めました。
画期的に視力が回復し裸眼で見える喜びは他の何にも代えられない喜びがあります。
中学時代からずっとメガネをかけていたのであだ名がメガネちゃんでした。
とても嫌で仕方ない学生時代でした。
それからコンタクトにも代えようと試みてみましたが目のかすみや乾燥に悩まされて断念しました。
それまでは殆どメガネでの生活でしたが、昨年レーシック手術に思い切って両目を蘇らせることに成功しました。
緑の爽やかな色調や白い雲や青い空などの美しい自然界がはっきりと見えます。
また人の顔も表情も裸眼で綺麗に見えることに大変感動しました。
これまで何故早く踏み切らなかったのだろうとしきりに思いました。
まずクリアではっきりとした視界が広がり小さな文字も見え冴えた日々を送ることができ不具合も全くありません。
人を間違えたり電柱に激突することもなくなりました。
またいつも頭の中がすっきりとし五感が良く働かせることができます。
体自体が軽くなったような気分で今、見えることの素晴らしさに幸せを感じています。

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