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レーシックの体験談まとめサイト

レーシックは少しでも若いうちにするべきだ

私は小学生のころから、視力が非常に低く最終的には0.02まで落ち込みました。
私の家族はみな視力が低く、遺伝による影響が大きいと思っています。
私は、小さい頃から野球をしていたので、最初は2週間使い捨てコンタクトを数年使用し、その後は目に衛生的なワンデータイプの使い捨てコンタクトを使用しました。
コンタクトを使用し始めた頃は、見えることに感動し毎日使用していたのですが、高校生を経て社会人になるにつれ、だんだん夜の生活が増え始めたことにより、コンタクトを長時間使用したり、コンタクトを付けっぱなしのまま寝てしまったりと非常に目に負担をかけた生活をしていました。
そういう生活を続けていると、どうしても頭痛がしたり目に傷がついたりするため、夜はコンタクトを外し、眼鏡に切り替えた生活をしたところ、どんどん視力は悪くなる一方でした。
そんな中、友人からレーシックの話を聞き、最初はものすごい夢のような話だと感じました。
また、手術費用も約30万円ということで非常に高額であったため、手術はしたいが、そんな高額を払ってするほどのものだろうかと思っていました。
そんな手術を知ってから5年ほど経ったある日、久しぶりに同窓会で会った友人がレーシック手術をしたという話を聞きました。
その友人は、ずっと眼鏡をかけていたのですが、3年ほど前にレーシック手術をしたということで、すでに眼鏡を外していました。
その時、友人からこの手術についていろんな説明を受け、実体験を聞くと思っていた以上の効果があることを知り、以前持っていたイメージとは全く違う印象になり、その時ついに決心したのです。
今では私も手術をしてから5年が経過しますが、視力が落ちることはなく、以前目が悪かったことを忘れているくらいに裸眼で生活することが当たり前になりました。
レーシック手術を最初知った際に、経費が30万かかることで悩んではいたものの、考えてみれば手術をしなくてもコンタクトの購入費用や眼科での定期健診費用が継続的にかかるため、結局30万なんてすぐに超えてしまいます。
そこを考えれば、若いうちに手術をした方がより支出も抑えられ、快適な生活を送ることができると思います。
手術を検討している人がいれば、ぜひ早期に手術した方がいいです。

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