画像
画像
画像
レーシックの体験談まとめサイト

レーシック手術を受けて変わったこと

私は、大学生の時にレーシック手術を受けました。
私はもともと視力があまりよくなく、中学高校時代にずっとメガネをかけて生活をしていました。
メガネでの生活でしたが、全く問題なく日々を過ごしていました。
しかし、大学生に入るとメガネをかけている人は私以外に誰もおらず、次第にメガネでの生活がコンプレックスになっていったのです。
どうにかしてメガネでの生活を終わらせようと、周りの友達に相談した所、レーシック手術を勧められたのです。
友達もレーシック手術を受けて視力が改善したそうで、施術後の生活がいかに快適であるか教えてくれました。
実は、私はそれまでは、レーシックについて全く知りませんでした。
ですから、友達に話を聞いて、「そんな夢のような話があるのか」ととても驚きました。
友達の話によると、すぐに見えて調子も良いとのことだったので、何のためらいもなく受けることを決意したのです。
即、友達も受けた眼科医さんにお願いしました。
手術当日については、施術を受ける前はとても緊張していました。
そして、手術中のことは正直、あまり憶えていません。
というのも、何しろすぐに終わってしまったので、緊張する間もなかったように思います。
あらかじめ想像していたほど、痛みもなくあっけないくらいに短時間で終了しました。
レーシックを受けて良かったことは、はっきり言うと「本当によく見えて最高」ということです。
わたしが住んでいる自宅のマンションは高い階にあるので、とても見晴らしがいいのです。
施術を受ける以前は、せっかくの景色もぼんやりとしか見ることができませんでした。
しかし、今でははっきりと見えて、とても感動しています。
また、大学の授業で体育の時間があるのですが、水泳の授業のときに全く周りがよく見えていない状態でした。
しかし、施術を受けたことで、水の中でもはっきりと見ることができるし、自由自在に泳ぐことができて気持ちがいいです。
目の視力が良くなってメガネをはずしたことで、周りの人からは「垢抜けた」とか「明るくなった」と言われるようになりました。
見た目的にも精神的にも、いい方向に向かうことができました。
本当に施術を受けてよかったです。

コンテンツ

おすすめ