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レーシックの体験談まとめサイト

わたしのレーシック体験談

わたしは、数年前にレーシック手術を受けました。
ここでは、これからレーシックを考えている人に、私の体験談を紹介します。
もともと、わたしはコンタクトもメガネも好きではなく、普段は裸眼で生活をしていました。
車の運転の時だけは危険ですので、メガネをかけることにしていました。
しかし、やはり目が見えていないと危ないということで、妻の忠告を受けてレーシック手術を受けることを決意したのです。
手術が決まってからの間は、不安はあまりありませんでした。
担当の先生がきちんと手術の手順や安全性について話してくれたことと、物がはっきり見えないというストレスがありましたから、希望の方が大きかったからです。
レーシック手術当日の感想を話すと、多少不安や緊張はありました。
が、それほど強くはなかったです。
手術の時間は聞いていた以上に短く感じました。
しかも、手術中に「怖い」と言ったら、その時ついてくれた女性のスタッフさんが「大丈夫です」と言って、ずっと手を握っていくれていました。
そのことは、とても感謝しています。
手術中は、オレンジの光をずっと見ていたのですが、一瞬暗くなるときがありました。
そのときは少し不安になりましたが、それもほんの一瞬でした。
レーザー手術が終了すると、すぐに水で眼を洗われて帰ることができます。
すべてが本当に一瞬でした。
そして、驚いたことに手術室から出たときにはもう見えているという感じでした。
その時は、はっきり見えている中に靄がかかっている状態でした。
それが、次の日、次の日とどんどんクリアに見えるようになっていって、2日目の朝起きた時には、ぱっとクリアに見えていてびっくりしました。
レーシックを受けて良かったことは、手術前は左右のバランスが悪かったので眼が疲れやすいという悩みを抱えていました。
しかし、今では本を読んでいても疲れにくいし、テレビでスポーツを観戦していても細かい動きや素早い動きがしっかりと見ることができます。
また、仕事の書類に眼を通すのも楽になりました。
日常的にも不便なことがまったくなくなりました。
自分の肉眼ではっきりと見られることは幸せなことです。
手術を受けて本当によかったです。

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