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レーシックの体験談まとめサイト

レーシック手術を受けて10年後にはどうなるか

レーシック手術を受けて、その10年後にもきちんと裸眼の視力を保った状態でいられるのかどうかというのはこれからレーシック手術を受けられる方にとって非常に気になる所です。
レーシックを受けた後にまた視力が悪くなる可能性が全くないかと聞かれればそうではありませんし、もし逆戻りの可能性があるとすればだいたい1%から2%と言われています。
しかしその視力の逆戻りが起こってしまったとしてもきちんと保証をしてくれるクリニックは存在しますから、もしもこの先10年後に対して非常に心配なのであればそのような事が起こった時にきちんと対応してくれるクリニックを選んでおくと大丈夫です。
例えば万が一のトラブルが起こった場合に安心できるサポートを実施してくれているクリニックもあり、一生保証のところから何年間かの保証をしてくれるところまでしっかりありますから、最初のクリニック選びさえしっかりしておけば後から治療を無料で受けることが出来るというクリニックで治療を受けることができます。
しかし元々レーシック手術は安全性の高いものとなっており、実際私も手術を妹と一緒に12年ほど前に受けましたが、実際に何かしらのトラブルがあったり、炎症が起こってしまったり、後遺症が残るなどということも私は一切無く、今のところは順調な状態です。
もちろんクリニックを選ぶときは慎重になりましたから、一生涯保証がきちんと付いている所を選びました。
その為、妹の方が少し調子が悪い等ということがあった場合には一緒に手術をしたクリニックまで行き、検査をしてもらったりもしましたし、きちんとしてもらっているので困っている事というのは基本的にないです。
また、当時手術する時に不安だったので、お医者様にも聞きましたが、レーシック手術が直接の原因となり、失明したという報告はないそうです。
しかも以前私が受けた時も眼科専門のお医者様でしたが、今ではこの手術は眼科専門医が行うように定められている手術で昔よりも今のほうが資格要件が厳しくなっているんです。
手術に使用する機器も進化していますし、以前よりも安全性については上がっているはずなので、失敗する確率や直接手術によって何かが起こるということはもっと少なくなっていると思います。
もしもこれから手術を受けられる予定をしていて、10年後にどうなるのかという点で不安を感じているのであれば、きちんと保証をしているクリニックがどれだけあるのかを調査し、そのクリニックで直接適性検査を受けながら直接医師に説明などを求めてみてはいかがでしょうか、やはりデリケートな部分の手術にもなりますし、きちんと保証をしてくれるクリニックが現在の段階でどれだけあるのかということを知っておくのも非常に大切だと思います。
適性検査やカウンセリングを受けることによって満足行く答えを頂けたクリニックで満足のいく治療を受けることにするのも良い案ですし、安心出来るというものです。
更に保証がついているという安心感があればこれまでの不安が全て解消されるので、本当にこの手術が大丈夫であるのかどうかを迷うこともなくなりますから、まずは直接クリニックに行かれるのが一番手早い方法とも言えます。

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