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レーシックの体験談まとめサイト

30年後のレーシックはどれほど普及しているのか

レーシック体験者にとって、関心なことは今後の普及です。
30年後くらいには、どれほど普及しているのでしょうか。
私自身は、レーシックの施術を数年前に受けました。
きっかけは視力の悪い主人の言葉からです。
主人は、私よりもとても視力が悪く、いつもコンタクトレンズやメガネに苦労を掛けておりました。
なぜ苦労していたかというと、コンタクトレンズをすると、すぐに目が乾燥するからです。
目の乾燥は、私自身にもありましたが、彼は毎日気になるような乾燥だったようです。
そこで、眼科に相談したところ、レーシックの手術をすることを勧めされたそうです。
帰宅後、主人はレーシックの事について非常に熱く語っておりました。
そして、出来れば私と一緒に手術がしたいと言ってきました。
私自身も、視力が悪い為、レーシックについては、これまで何度も気になっておりました。
特に、身近な友人が手術を受けたと効くと、効果について何度も確認したり、良い病院を聞いたりと情報収集はそれなりに行っておりました。
それほど情報収集していた私が気にならないわけがありません。
主人からそのような話が出ると、私自身も決心するきっかけとなりました。
手術を受けるにあたり、病院探しを入念に行いました。
より良い病院を見つけ、視力回復に向けて私達夫婦は一直線でした。
何件か病院を回り、以前に友人が高い評価をしていた病院で診てもらうことにしました。
とても、話やすい先生で私達夫婦の相談を丁寧に聞いて下さったのです。
料金もさほど高くはなく、一般的な価格だったのも安心した要因の一つです。
無料の相談を何度か重ね、手術の日程を調整しました。
当時私達夫婦は共働きでしたので、日程を調整するのは、とても苦労しました。
そして、いよいよ手術の日です。
近所の義理の母の車で送ってもらい、私達は手術を受けました。
その感想は、私も主人もとてもよかったということです。
主人は、これまでお悩みだったドライアイも解決したようです。
私自身も、コンタクトレンズの管理やメガネの調整など、これまで手をかけていたことをする必要性がなくなったので、とても日常生活が楽になりました。
手術を受けるまで私達夫婦は、何度も相談をし、時には不安になることもありました。
しかし、丁寧な対応をして下さった先生方のお陰で私達夫婦は快適な生活を手に入れることが出来ました。
手術を受けるにあたって、心配になっている方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、信頼が出来る医師を見つけることが出来れば、その心配も幾分か和らぐことがきっと出来るでしょう。
そして、金額や対応などに納得が出来る病院を見つけることが出来れば、それは手術を受けるタインミングかもしれません。
私達夫婦は、とてもタイミングよく手術を受けることが出来たと思っております。
今後30年後、この手術は、更に普及をしているか、私達素人にとっては未知数ではありますが、今後も多くの人がより快適な生活を送られるようになれば良いなと思っております。
私達の体験談ではありましたが、この体験談が参考にしていただければ本望でございます。
今後も、この手術が問題なく、皆の生活に普及することを願っております。

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