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レーシックの体験談まとめサイト

レーシック手術後3日目くらいで効果を実感した時は思わず感動の声を上げました。

私は野球大好きな中年男です。
ほぼ私の生活は野球漬けといった感じで日々暮らしています。
野球は私の生きがいと言っても言い過ぎではない程好きで観戦するだけでは満足できず、週末には中年男性や高齢の男性で作られる草野球チームで練習をしたり試合をしています。
なかなか年老いた体で試合をするのはキツイと感じるときもありますが、それと同じくらい喜びもあります。
私と近い年代でも野球をプレイすることを愛する仲間がいること。
試合終わりの居酒屋で相手チームらと混ざってやる打ち上げなど私にとっては野球がないと人生の楽しみの大部分が失くなってしまいます。
しかし仕方ないことではありますが、最近目の衰えが出始めて打率が極端に低くなってしまいました。
前はバッターボックスに立っている時、相手ピッチャーのボールをしっかり目で追って打つことができたのですが、最近はマウンドに立つピッチャーが霞むんで見えることもあり、ボールを目で追えなくなってきたのです。
野球を生きがいとしている私としては「人間誰だって年を取れば衰える」ということをすんなり受け入れることはできず、どうにかして目の状態をよくすることはできないかと画策しました。
テレビの通信販売でよくやってる目に良いブルーベリーのサプリメントを飲んでみたり目を素早く動かす練習を行ったりと色々試しましたが、どれもイマイチ効果が出ませんでした。
そんな時テレビの情報番組でレーシック手術について知りました。
レーザー技術を利用して人間の角膜の形を変えて目を良く見えるようにする手術のことで私の周りにもレーシック手術で視力がとても向上してメガネを着けずに裸眼で生活できるようになったいう人もたくさんいました。
これは私の悩みを解決してくれるのではないか、と考えて近くの眼科に話を聞くとこの手術はスポーツ業界にも信頼されている手術だということが分かりすぐに手術を決意しました。
家族からは「勢いだけで決めちゃって」と呆れられましたが、行動に移す早さが自分の長所と考えている私にとって、好奇心を刺激されたらもうやるしかないという思いでした。
手術には検査が必要でしたが私の場合検査で手術を受けても良い許可を得られました。
それから家族を交えて手術の説明を聞き、それを理解して手術を受けることを証明するサインをして手術を受けました。
所要時間は両目で30分程。
終了後少し安静にした後家に帰宅できました。
手術後は少し目の周りに違和感があったりしましたが日が経つ内に取れて手術後3日目くらいからクリアな視界ではっきり物を捉えることができることに気付いて、思わず「おおっ」と感動の声が出ました。
目の調子が良くなったお陰で野球の練習や試合での成績が前よりも良くなりました。
私は元の調子に近づければと考えていたのでこれにはびっくりです。
前よりもピッチャーの投球を追いやすくなって、冷静にバットでミート出来るようになりました。
レーシック手術のお陰でこれからも野球を楽しく続けられる気がしています。
野球に限らず年をとっても元気にスポーツを楽しむことはとても大事なことだと思いますが、目が良くなければ思うように楽しめないことも多いと思います。
視力で悩む方は早めに眼科医に相談してみると良いのではないでしょうか。

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