画像
画像
画像
レーシックの体験談まとめサイト

レーシックを受けて6ヶ月が経過しました

成人してからまさかの目が悪くなる、という事態におちいりました。
正直それまで目が悪いなんてかわいそうだなあ、とちょっと目が悪い人は哀れんでいたくらい視力が非常によかったのですが、大学を卒業してから就職した先のIT関連会社で非常に目を酷使するようになるとまるで坂をころがるように視力がどんどんと悪くなっていきました。
視力はほぼ固定のものだとおもっていたので悪くなるなんて想像もしていなかったので現状におどろきました。
でももう自分でも明らかになんらかの視力を矯正するものがないと業務に支障をきたすのが手に取るようにわかりました。
そんなわけで眼科にいきました。
そこは割と評判のよい眼科で視力が悪くなった、といったらレーシックを知っているかとたずねられました。
どうやら僕にはレーシック手術がかなり適しているそうなのです。
費用も結構かかるけれど、眼鏡とか今までかけたことなかったなら、多分疲労感など違和感もあるから受けてみる事を検討してみてください、といわれその日は一応眼鏡の処方箋をもらって帰りました。
帰りに眼鏡屋によって眼鏡をかけてみましたが、確かに眼科医のいうように今までかけてこなかったので違和感がとてもありました。
きっと慣れたらどうということはないのかな、ともおもったのですが割と神経質なので装着感にちょっととまどってしまいました。
家に帰ってから彼女にも少し相談してみたのですが、彼女の同僚もレーシック手術をうけていると話してくれて細かに色々きいてみました。
同僚はレーシックをうけるまではずっと眼鏡のひとだったらしいのですが、レーシックをうけて眼鏡がなくなった爽快感がうれしいといっている、とのことでした。
しかも本当によく見えるようになるらしく、とっとと受けておけばよかったとおもっている、としきりにいっているそうです。
そうか、それならちょっと受けてみようかなとおもい、早速眼科に手術をお願いしました。
手術内容をきいてちょっと早まったかなあ、とおもったのですがそこはもう男ですから引き下がるわけにはいかないとおもい、うけました。
痛みはほとんどなく割と暢気に手術中は過ごしていました。
驚いたのが手術後からもうみえている視界が今までと全く別物である、ということでした。
これはすごい、現代医学って本当に凄まじいんだなと感服しました。
今は手術から6ヶ月たつのですが、視界は良好です。
彼女は眼鏡も似合うとおもうけどね、とにやついていましたが、やっぱり眼鏡ではなく手術にして大正解でした。
大人になってからはじめるには自分にはかなり違和感がありすぎました。
手術を受けた事を友人などに話すとみんなどんなかんじだった、視力は本当によくなるの、痛くなかった、とかなりの質問責めにあいました。
やっぱりみんな興味があるんですね。
僕は受けてみて本当によかったとおもっているのでありのままにそのことをいつも伝えています。
仕事に支障がでるくらい悪くなっていた視力が短時間の手術であっさり回復してしまったことは青天の霹靂ともいえる出来事でしたし、できればこういった便利な物はみんなで共有していくのが望ましいですから。
目がよく見えるというのは本当にありがたいことですね。

コンテンツ

おすすめ