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レーシックの体験談まとめサイト

遠視と乱視の場合のレーシック手術

私は強度の遠視と乱視のため日常生活でとても不便な思いをしてきました。
また2年前から職場で異動がありパソコンをよく使用する仕事に就いたのでさらに不便な思いをしています。
メガネとコンタクトレンズを併用していてどんなときでもこの2つは手放せない生活です。
過去には怪しげな視力回復を謳った機器なども購入しましたが効果はありませんでした。
そんなとき私と同じく遠視と乱視に悩む職場の先輩がレーシック手術をしたことを知りました。
今まで分厚いメガネをしていた先輩が裸眼でパソコンに向かって仕事をしている姿を見たときは驚きと戸惑いを感じました。
そして昼食のときに勇気を出して先輩から話を聞いてみました。
先輩も最初はとても不安だったこと、無料カウンセラーを受けてそんな不安はすべて払拭されたこと、手術当日のこと、その後のことなど根掘り葉掘り聞いてしまいました。
その後、私も自分なりにインターネットを使用してレーシックについて調べたり、体験談を読んでみました。
私と同じように強度の遠視と乱視を持つ人でも検査の結果次第では手術を受け、視力が回復している事例があることを知り、ますます興味が湧いてきました。
そして先輩からの紹介である病院の無料カウンセラーを受けてみました。
そこで先生から詳しい話を聞いたり、看護師さんから親切な対応を受け、不安な気持ちが吹き飛んでしまったことを覚えています。
先生の勧めでそのまま検査を受けましたが、手術は可能だと知り大変興奮してしまいました。
その場で手術を受けることを決め、後日、手術の予約をしました。
手術当日はやはり不安な気持ちが強かったですが、先生や看護師さん達に励まされ、勇気が湧いてきて安心して手術を受けることができました。
手術はあっという間に終了しました。
術後は多少眼の痛みとゴロゴロする感じがあったのですが、先生から貰った目薬を差して様子を見ると数時間後には痛みもゴロゴロする感じも消えていました。
術後はすぐには視力の回復を感じることはできませんでしたが、先生から個人差があることを聞き、納得して帰宅しました。
翌日眼が覚めると痛みやゴロゴロする感じはありませんでしたが、まだ視力の回復をはっきり感じることはできませんでした。
しかしある日、目が覚めると自分がメガネをして眠ってしまったのかと勘違いしてしまうほど視界がはっきりする自分がいたのです。
裸眼でこんなにはっきり見えたのはいつぶりでしょうか。
あまりの感激にすぐに妻に伝え一人ではしゃいでしまいました。
その後も眼のトラブルなどもなく順調に日常生活を送っています。
また仕事でも裸眼でパソコンを見ることができ、メガネともコンタクトレンズとも無縁の生活を送っています。
その後の検査でも全く問題ないと先生から言われもっと早くレーシックのことを知っていたらと悔しい気持ちもありました。
それぐらいメガネとコンタクトレンズを手放せない生活は不便だったのです。
裸眼で日常生活を送れることがこんなにも自分を明るくし幸せを感じるとは思ってもみませんでした。
教えてくれた先輩には今でも頭が上がりません。
私と同じように視力が悪いことで不便な生活を送っている方には是非勇気を出してレーシックに興味を持って頂きたいと思います。
まずは無料カウンセラーを受けることから始めてください。
きっと人生が変わりますよ。

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